ブログのお引越しをします!
ヤフーブログへ行くことにしました。
Seesaaブログは当分このまま残していきます。
これからも仲良くして下さると嬉しいです(^◇^)
新ブログはこちらです
↓↓↓
http://blogs.yahoo.co.jp/steed314ty
ヤフーはまだ不慣れなので、これから勉強をしていきたいと思います。
因みにヨッシーに引越しの報告をすると、
「え?なんで引越す必要があんの?どうせ毎日更新しぃひんし、今と何が変わるの?」なんて、図星をついてくる嫌な奴です(笑)
だけど、言ってやりました。
「何も変わらへんけど、雰囲気は変わるよ」と。
そして勝手に引越決行。
タイトルも少し変えたので、リンクして下さってる方には面倒をお掛けしますが、ご了承下さいm(__)m
2008年12月15日
重要お知らせ>としちゃん
2008年12月10日
ブログの引越しを考え中>としちゃん
思い返せば、殆ど思いつきでこのブログを開設し、どんな内容のブログにするのか?リバー中心?それともマラソン?カエル?(←これはないか・・・)
と、試行錯誤の1年であった。
未だに方向性は決まっておらず、ブログの更新もはじめは頻繁にしていたのに、だんだん更新しなくなり、反省点だらけである。
なぜSeesaaブログにしたのか?というと、ブログのデザインが比較的自由に出来そうだというくらいで、特に色んなものと比較して決めた訳ではない。愛着があるのか?それすらわからない。
ブログの引越しを考えたのも、今思いついたのだ・・・(笑)
まだヨッシーには相談していないが、どうだろう?
では、どこのブログに引っ越すか?と言うと、NRFのメンバーが多数愛用しているyahoo(ヤホー)が有力。(ヨッシーの意見は聞いていないので私の独断だけど)
でも、まだ考え中なので、結局引越しはしないかも知れないが。
また、決定したらお知らせします!!
2008年12月08日
頑張った私>としちゃん
今回もマラソンの話(しかもいつもより真面目に)なので、興味ない方はスルーして下さい(^_^;)
昨日、大阪の長居公園で30キロロードレースの大会があった。
私の今回の目標は2時間10分を切ること。
2時間10分を切ると、東京国際女子マラソンの「国際の部」に参加出来る資格が取得出来るのである。
先日「東京国際女子マラソン」に出場してきたが、あの時は「市民の部」で出場していた。
「国際の部」と「市民の部」で何が違うのか?と言うと、スペシャルドリンクが置けるか置けないかとか、景品の豪華さが違うし、大会終了後のパーティーに参加出来るか出来ないかとか、色々待遇が違うのである。
因みに「東京国際女子マラソン」の景品はとても豪華であった。(参加費より高い化粧品が入っていた)
資生堂の化粧水、日焼け止め、リップ(口紅)、写真立て、Tシャツ・・・など。
「国際の部」の出場者は更に2つほど化粧品が多く入っていたようである。(羨ましい)
「東京国際女子マラソン」は今年で最後の大会で、来年から横浜になるようであるから、「国際の部」の資格を取得しても、それが役に立つのかどうかはわからないし、「大阪国際」「名古屋国際」は「国際の部」「市民の部」の隔てがないので、必要性はないが、とにかく目指してみたい目標であったのだ。
大会前日の土曜日は、めちゃくちゃ寒く、風もキツかった。最後の調整練習をしに、いつもの練習場へ行って、気持ちよく練習を終えたかったのだが、あまりの寒さに練習短縮。もし大会当日もこの寒さなら、棄権したいと本気で思った。
それ程寒いのが苦手で嫌いなのだ。
だが、当日は日頃の行いが非常に良い私のお陰?(笑)で、寒くもなく、風もなく、絶好のコンディションであった。
風邪からも回復し、天候も良い。となれば、「絶対いける」と自己暗示をかけた。
そして、予定より若干速いペースで最初の5キロを通過し、いつもなら、安全策(失速逃れ)の為ペースを落としたりするが、今回は、強気に自分の予定ペースより速めのペースを維持して走った。
結果、2時間7分14秒で目標クリアー。
有森さんじゃないけど、自分で自分を褒めてあげたいと思った。
「頑張ったな私。」
風邪を引いてしまった時は正直「無理かも」とか「棄権しようか」とか、かなり弱気になった。
でも、風邪を引いた時期がまだレースの2週間前だった事や、いつもお世話になっている方が「ちょうど脚の疲れが抜けていいかも、プラスに考えましょ」と言ってくださった事で、諦めかけた気持ちを復活させる事が出来た。
チームのこーちゃん(みゆきさん)も、メールで激励&病み上がりの練習方法など伝授してくれた。
こうして、メンタル面でも萎えかけた気持ちを向上させて貰えたことが、かなりプラスになったと思う。
今回、レース直前にO本さんが、「後悔するぐらいのペースで最初から走ってみ」と絶妙なアドバイスを下さった。この一言も私の気持ちを高めてくれた。
こうして、一時は走る前に諦めかけていた2時間10分切りを果たすことが出来たのだ。
本当に嬉しい。
これから、もっと寒くなって、練習するのが辛い時期になるが、諦めず、もっと記録更新出来るように頑張っていきたいと思う。
2008年12月05日
昔のリバーと最近の私>としちゃん
リバーをペットショップで購入した時は、まだ生後数ヶ月で、本当に小さく、可愛らしかった。
でも、そんな可愛らしい時代には、私はリバーと一緒に過ごしていないのである。
当時はまだ結婚前で、ヨッシーが実家で育てていたからであるが、この事が今でも悔やまれる。
だから、リバーが小さかった頃の写真は持っていない。
ヨッシーに聞くと、「前に使っていた携帯で写真を撮っていたはずやけど、そんなに撮ってなかった」らしい。
何度か成長過程のリバーに会う機会があった為、かろうじて残っていた写真を今回は紹介したいと思う。
生後4ヶ月頃だと思われる。
丸みがなくなり、一番ぶさいくな時代(←あるよね?)
多分これも同じくらいのぶさいく時代。
これはなかなか可愛く見えるが、同じ時期の写真である為、可愛く見えるのはポーズのせいだろう。(ひどい言われよう)
要するに、ぶさいく時代の写真しか残っていないのである。
可哀想なリバー。
今は態度も身体もデカくなり過ぎたリバーであるが、
↑最近のリバー
仔犬時代にもう一度戻って欲しいものである。
そして、最近の私
今週末は長居30kロードレースに出場する。
風邪には心底悩まされたが、順調に回復し、やれることはやったつもりなので、結果がどうなろうが、「満足だ」と思う事にする。
あわよくば記録更新!(出来れば2時間10分切り)
苦しいレースになるであろうが、頑張るしかないね
2008年11月27日
福知山マラソン>としちゃん
本来なら、ヨッシーが書くべき内容なのだが、本人が書くのを待っていると、年が変わってしまいそうなので、代わりに私が書くことにする。
と言っても、私は当日自宅で留守番だった為、詳細は全くわからないのだが・・・。
ヨッシーは毎年、1年に1度しかフルマラソンを走らない。(練習の為のフルマラソンは別)
福知山マラソンは、ここ数年、ヨッシーのメインレース(大本命レース)であった。
しかし、今年は防府マラソンにも申し込みをしていて、福知山でサブスリー、防府マラソンで2時間50分切りを目標に練習してきたはずである。
夏頃までは順調に、計画的に練習を積み、そこそこ手ごたえも感じていたと思われる。
が、いよいよマラソンシーズン到来という時期になって、やる気を消失させていったように感じる。
もしかして「平城京4時間耐久マラソン」で私がヨッシーに勝ってしまったせいか?
それとも、「吉野川ハーフマラソン」で私がヨッシーに勝ってしまったせいなのか??
とにかく最近のヨッシーは、「寒いから走る気にならへん」とか、練習しようとする私に対して、「ようこんなに寒いのに走るな?」とか以前なら私がヨッシーに言っていたようなことを口走るようになった。
こんなんで福知山、大丈夫なのか?って心配していたら、福知山のレースの前前日くらいから風邪を引いたらしく、いよいよ「やばい」と感じていた。
でも、体調不良であれ、折角レースの為にずっと長期間練習してきたのだから、そう簡単に「出場辞退」なんてさせるわけにはいかない。
そう思った私は、当日も「頑張ってサブスリーしぃや!!(^^)!」と笑顔で見送った。
だが、ヨッシー、10キロで無念のリタイアである。
アハハ(^◇^)そんなにしんどかったのね?
無理させてごめんm(__)m
ということで、ヨッシーの「福知山でサブスリー、防府で2時間50分切り」は夢のまた夢に終わってしまったが、どこか別の大会でリベンジをしてもらいたい。
そして、風邪を引いているのに無理やり福知山に出場させた私に対する嫌がらせなのか?
見事に私に風邪をうつして三重へと帰って行った・・・・(涙)
来週末に私は、長居で30kのレースに出場する予定であるが、久々の風邪に「死ぬかもしれん」と本気で思った。よくこんなんで10キロ走ったなぁと今は関心しているよ、ヨッシー。
私はレースまでに風邪を治して、長居もなんとか目標タイムをクリアーするぞ!と強気に言っておこう。
2008年11月18日
東京国際女子マラソン完走記>としちゃん
今回も多分長い日記になると思う。
読んで下さる方は、気合を入れて読んで下さい(笑)
あっそれと、今回ヨッシーが応援の為、三重から東京へやってきてくれたのだが、カメラを忘れるという、史上最悪、痛恨のミスをまたしても犯し、写真がない・・・・(いい加減学習して
)
携帯カメラで取り合えず1枚
それでは、ここから〜東京国際女子マラソンスタート〜
大会当日の朝、外を見ると雨![]()
気温は寒くもなく、暑くもなかった。雨さえ止めば最高のコンディション。
ホテルで朝食バイキングをたらふく食べ、タクシーで会場へ向かった。
そこで、チームのえみさんと合流。
雑談で緊張をほぐす。
軽くアップを済ませ、集合・整列をしていると、あの有名なQちゃんこと高橋尚子さんが私の目の前を横切り、アナウンス控え室のようなところへ入って行くのを目撃した。
テンションが一気に上がる。
「今日はついている」
と、自己暗示をかける事に成功。
雨もスタートをする頃には上がり、更に「今日はついてる」と自己暗示をかける。
そして、いよいよスタート![]()
今回の目標は自己記録を更新し3時間10分を切ること。
何人かの方がサブスリー(←3時間切り)を狙えと言ってくださったが、残念ながらそんな実力はまだない。
でもって、ハーフのタイムからいくと3時間4分は狙えるそうだが、とりあえず10分を切らない事には先は見えないと思い、ペース設定は、1キロ4分20秒〜25秒ペースで粘り、タイムが落ちてきても4分30秒をオーバーしないように注意する。と決め、最後の坂は絶対ペースダウンするだろうが、その時は5分までは絶対落とさないように。と、目標タイムを設定した。
この作戦で行くと、3時間5分から10分の間でゴール出来るはず。
さて、作戦は上手くいくのか![]()
後半に登り坂がある東京のコースは、往きは下りである。
ここでペースを上げすぎないこともポイントか?
5キロごとのラップ
1キロ〜5キロ 21分26秒
5キロ〜10キロ 21分49秒
10キロ〜15キロ 21分57秒
15キロ〜20キロ 21分45秒
ハーフタイム1時間31分43秒
ここまで、まずまずのペースである。
同じチームのTさん(NRFからは3名出場)の背中が近付いたり遠ざかったりしていた。
何度か横に並ぶも、ハーフを過ぎたところでTさんがペースアップ。
全く付いていけず![]()
気を取り直し、
20キロ〜25キロ 21分48秒
25キロ〜30キロ 22分15秒
ここからが本当のマラソンが始まると言われる30キロ辺りから、やはり疲れはじめる。
気を抜くと一気にペースダウンしそうであった。
最後の最後に待つ恐怖の登り坂のことを考えると「やばい。まだ先は長いのに結構きついぞ
」と弱気になる。
しかし、目標は絶対達成したいのだ。
「諦めないこと。粘ること。我慢すること。」と、何度も自分に言い聞かせる。「Qちゃんを目の前で見たから運もいいはずだし」とプラス思考。
30キロ〜35キロ 22分37秒
ここで、またチームのTさんの背中が見えた。
「しんどいのはみんな同じ。」
Tさんの背中が妙に私を勇気付けてくれる。
35キロ〜40キロ 23分18秒
ラスト2キロ
頑張ってTさんに追いついてみた。
調子に乗って横に並んでみる。
更に調子に乗ってちょっとTさんの前に出てみる。
即効(←漢字が違った。速攻?)で抜き返された。![]()
坂道であるにもかかわらず、Tさんは力強く私からまた遠ざかって行く。(さようなら
)
もう、私にTさんを追う力は微塵も残っておらず。
後は、競技場が見えるまで、とにかく必死。
ついに、競技場に帰ってきた。
ここからひたすらダッシュ。
ヨッシーが競技場のバックストレートの所で、「前を見ろ〜」「まだまだもっと上を見ろ〜」(要するに1人でも前にいる人を抜いてゴールしろ)と言っているのが聞こえた。
私も必死で前を追う。
Tさんと私の間に1人か2人いたし、Tさんの背中も見えていたから、ちょっとでも追いつきたいと頑張った。
そして、ゴール![]()
最後の2.195キロ 9分41秒
ゴールタイム
3時間6分36秒であった。
大幅に記録更新である(今までのベスト3時間14分39秒)
今回の私の記録更新に関して感謝したい方が沢山いる。
練習でお世話になった方が以前よりも増えた。
アドバイスをしてくださった方も多い。
それらがなければ、私の記録更新は成し得なかったと思う。
本当にありがとうございましたm(__)m
2008年11月10日
東京国際女子マラソン>としちゃん
思い返せば今年の7月に「東京国際女子マラソンをメインレースに」とマラソンの練習を再開させ、約5ヶ月間、何とかモチベーションを維持し、練習を続けてきた。
記録更新への期待と不安が入り混じり、複雑な心境であるのだが、そんな事より、「東京」へ赴くことへの期待感が、日に日に大きくなるのを感じている。(田舎者丸出しである)
以前、「東京マラソン」に出場した時は、無計画で観光らしい観光が出来なかったという事もあり、今回はそのリベンジである。(メインは観光か?マラソンか?)
ヨッシーは仕事の為、金曜の夜「夜行バス」に乗って、三重から東京入りする予定であるが、私は、金曜は仕事を休み、一足先に、しかも「新幹線」
土曜日は「東京国際女子マラソン」出場者で「コースの下見を希望する者」が集まり、下見に行くのだが、私は下見をパス
「金曜から東京入りするくせに、土曜の下見に行かないなんて」と自分でも思うんだが、
「新鮮な気持ちで東京を走る為」。
・・・・なんて、いかにも色々考えてます的な事を言いながら、実はな〜に、ただ観光をする時間を惜しんでの事である。
さて、今日から「レース」に向けての最後の調整と、「観光計画」、最後の調整を頑張らなくては。
そうそう、リバーは今回もまた五條へと行っております
骨ガムをしゃぶってご機嫌だぁ
2008年11月07日
リバーについて考えてみた>としちゃん
私はそうでもないが。
ヨッシーが帰ってくるのは週末だが、リバーに曜日の感覚がある訳もなく、
車の音が聞こえる度に玄関へ行く様は何とも健気であり、
しかし、ご主人様の車の音を聞き分けられないなんて・・・と悲しくもある。
普通の犬はどうなのであろうか?
やはり、そんな高度な能力は持っていないのだろうか?
いや、昔、犬には凄い能力があるとテレビで見たことがある。
はて?そうするとやはり、リバーがちょっとよそ様の犬より馬鹿なのかも知れない。
などと考えて不安になる。
そう言えば、リバーはヨッシーに嫌がらせをされても懐いている。
カメラ目線
されるがまま(好きにして♪)
真剣な眼差し
嫌がらせをされてると思っていないのか?(鈍感?)若しくは、嫌がらせをされた事を忘れてしまうのか?(記憶喪失)
とにかく、ヨッシーに何をされても、構ってもらえるのが嬉しいようだ。
「もっと構って」(とんだMっぷりである。)
何故なのだろう?本当に嬉しいのか?こんな事をされて・・・・。
私は、リバーについて、何もわかっていないようだ。
リバーに着せている服のサイズが合っていないかも知れないことすら、今気付いたくらいである。
2008年11月05日
ヨッシー引退か?>としちゃん
スタート直前、
ヨッシー「俺、1キロ4分ペースで最初走るから、付いてこれるところまで付いてきたら?」
と言っていたので、
私「そやな。今回は後半失速覚悟で前半から突っ込んでみる」
私「ところでヨッシー、俺に付いて来いとか言って、私が勝ったらどうするん?」
ヨッシー「もしとっこに(←私)負けたら俺は引退や」
↑みたいな会話をしていた。
そしていよいよスタート。
1キロ4分ペースで走ると言ってたくせに、ヨッシーは快調に飛ばし、私は1キロたりとも付いて行く事が出来なかった
↑
私
やっぱり、まだまだヨッシーには勝てないなぁって言うか、勝てるとは思ってないけど。
それでも、私もまぁまぁ良いペースで走れていたし、(1キロ4分〜4分10秒くらい)ヨッシーも、きっと「引退」はまだしたくないんだなぁと思いながら走っていた。
ヨッシーの姿は5キロ地点では全く見えなくなっていた。
が、しかし、どうしたことか?
7キロ附近でヨッシーの背中がだんだん私の目の前へと近付いて来る。
私は相変わらずのイーブンペースで走っているのに、近付いているという事は、ヨッシーのペースが落ちているという事!
7キロってちょっとペースダウンするの早くないか?
あっそうか?
何だかんだ、私の事を気にかけているのか!!
私を待っているに違いない。
そう思い、ヨッシーに追いつく
私「どうしたん?」
ヨッシー「あかん、バテた」
と、ここであっさりヨッシーを追い抜く
ヨッシー引退決定(笑)
私は一応自己新記録達成の1時間26分30秒でゴール。
この大会は「陸連公認コース」である。
公認コースでハーフの場合1時間30分を切ると、大阪国際女子マラソン、名古屋国際女子マラソンのような、国際大会に参加する資格を取得できる為、
毎年この大会には、資格取得を目指す女性が多数参加する。
私も、去年のこの大会で資格を取得した為、思い入れが強い大会であるし、
ゴール附近では、ぎりぎり1時間30分を切った人や、反対に1時間30分1秒で「アウト」になる人など、壮絶なドラマが繰り広げられたりする。
それを見ているだけでも胸が熱くなる。
だが、今回の私はゴール直後にそのドラマを見る余裕などない。
何せしんどかった。
今回は同じチームのえみさんが、資格取得を目指し走っていた。
ゴール後、同じチームの○高さんと話ていて、
「29分や、えみさん来たか?」
と話していた時、見事ゴール!!国際資格を取得達成
ふと横を見るとヨッシーもゴール。
後で話を聞くと、どんどんペースを落としながら、色んな人に抜かれながら走るヨッシーが、ラスト3キロ附近でえみさんと遭遇。
ここで最後まで伴走させてもらうという大役を任されたらしい。
そして、多分本当は引っ張るというより、むしろえみさんに引っ張ってもらったんじゃないか?と思うのだが、ともに1時間30分を切るという場面に立ち合わせてもらったようだ。
ちょっとは役に立てたのだろうか?役に立てていたのなら、今回は「引退」を見逃してあげるよ
ヨッシーはこれから三重で、私に負けた悔しさを噛み締めながら、「ゴルフ」にかまけていたことを反省すればいいと思う。
実力的にはそりゃまだヨッシーが私より上だという事はわかっているが、あまり私を馬鹿にしないよう、今回を教訓に頑張れば?(←イヤミ)
2008年10月20日
痛恨のミス>としちゃん
ヨッシーが帰ってきたので、リバーを「ドッグラン」に連れて行くことにした。
前回、写真と記事に関しての私の悩みを書いたばかりであるし、
今回こそは、「ドッグランの記事を書くぞ!!」と張り切って出発〜
車で走ること数時間。
ようやく到着
写真
「カメラを〜忘れた」
はぁ
って事で、今回はドッグランについて写真なしで報告するとしよう。(想像して読んで下さい)
今回、私達が訪れたのは、以前行った場所と同じ海が近くにある「無料ドッグラン」である。
天気は良好
リバーも到着するなりテンション上がりまくりの大興奮
前回は隅っこの方でいじけてばかり、たまに他の犬にちょっかいをかけに行っても相手にされず、同じ子をストーカーするばかりであったが、
↑
「前回のストーカー犬リバー」
今回は成長しただろうか?
いざ、ドッグランの中にリバーを放つと、前回よりは積極的に真ん中の方へと向かって行った。
どこを目指しているのかと、ずっと目で追っていくと、リバーが向かった先は、コーギーを連れた人のところであった。
やっぱり、同属を見ると嬉しいのか?と思って暖かく見守っていたのだが、同属のコーギーには無反応。
人にじゃれ付きに行ったようだ。
その、コーギーの飼い主に「可愛いなぁ、ヨシヨシ」と撫でられると、次はまた別の人の所へステステ移動し、また「撫で撫で」される。
それを一周ぐるっと、人から人へと移動するリバー。
ドッグランだぞ!!犬に追いかけられたり、追いかけたりして遊ぶ所だぞ!!
と、今回もまた、ドッグランで見事な走りを見れず残念に思いながら、ボーっと眺めていると、
人に撫でられている時、ヤキモチを妬いた犬が、リバーに吠え立て、怒りまくっていた。
リバーも急に吠えられ、ビビリまくった挙句、立ち向かっていこうとした為、
「やばい」と思い、リバーを連れ戻しに向かったら、相手の子の目元附近に血が付いているのが見えた。
その子の飼い主さんが、「血出てる」と焦りだし、私も焦る。
まさか怪我をさせた?リバーが?
弱虫でビビッてるリバーが?
しかも、リバーは喧嘩を売られた被害者のはずなのに、加害者になってもうた?
と、しきりに恐縮し、「すみません」「大丈夫ですか?」と謝って、結局、それ程大した傷ではない様子だったので、特に大きな問題にはならず、気まずい感じでその場を離れた。
リバーが本当にやったのか?とリバーの顔を見てみると、リバーの鼻?口?附近にも噛まれたような後があり、加害者?被害者?お互い様?
なのか、まぁ一方的に悪いわけじゃないよな?とひとりで安心していた。
今回のドッグランは、こんな感じで、若干後味の悪い感じになり、何より、カメラを忘れたことからしてナンセンスであった。
次回があれば、もっと楽しい写真と記事を載せたいと切に願う。



